ラベル カメラ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル カメラ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2022年9月15日木曜日

Konica HEXAR


 クラッシクなボデイで、このカメラの魅力は大口径で明るいレンズ。

ちょうど高級コンパクトカメラ? が注目された頃に作られた。

当時一眼レフカメラにも負けない写りの良い小型カメラを

高級コンパクトカメラと呼ばれた。

ブログデビューは2022.9.10 yuta’s photo シャッター絵1


(高級コンパクトカメラ一覧)

ヤシカ -  CONTAX T      T3,TvsⅡを持ってます。 

富士フィルム - KLASSE     以前持ってました。

ミノルタ - TC -1       使ったことがありません。

 リコー - GR21        持ってます。

ローライ - Rollei35       使ったことがありません。

ライカ - Leica CM                         以前持ってました。


写真はi phone Ⅱ

2021年11月9日火曜日

レンズと連動距離計


 

CONTAX G planar45mmf2(Mマウント)を購入しました。

カメラRollei35RFは(40,50,80m)で45mmには連動してないので、

Voigtlanderの連動距離計をアクセサリーシューに装着して、

撮影をしてます。


写真はi phone SEⅡ


2021年9月15日水曜日

カメラとフィルムの組み合わせ


好きなカメラとフィルムの組み合わせは、

ROLLEIFEX3.5とPORTRA160の柔らかい描写と、

CONTAX T3とFUJICOLOR C200のシャープで

発色がいい点です。


カメラとフィルムの写真は i phone SEⅡ

2021年8月9日月曜日

SONY RX100Ⅲ


 デジカメはFUJIを使っていたが、

ブログを見るとSONYのデジカメが多くなり、

写りもなかなか良さそうで、

レンズはツアイスとくれば言うことがない。

コンパクトカメラで気楽に撮れるものがいいので、

RX100Ⅲを購入した。

すでにこのブログで写真をアップしてます。


写真はi phone SEⅡ

2021年4月20日火曜日

ローライフレックスミニデジ

ローライフレックスミニデジは,

ローライフレックス2.8Fを再現したモデルです。

ほんのりとした写りは結構気に入ってます。

本家ローライフレックスは3.5Eなので多少違います。



写真はkodak M577で撮影

2020年11月14日土曜日

フラッシュ


CONTAX T3にフラッシュをつける

CONTAX T3にアダプタをつけてフラッシュを

このサイズに合わせてカメラケースを

横幅が広くなったのでカメラのホールディングが落ち着いた。



写真はスマホ(AQUOS sense lite SH-M05)

2018年11月13日火曜日

レンズフード2

CONTAX TvsⅡ用のレンズフードを見つけたので早速購入
レンズに装着する。
CONTAX T3と違いアダプターなしに直接レンズに装着できるのがいい
しかもレンズにしっかり着くので外れる心配もなさそう

2018年10月19日金曜日

レンズフード

レンズに対して斜めから光りが入って、
フレア(写真の一部が白くなる)やゴースト(光りの粒が写る)現象が起きるので、
これを防ぐにはフードが必要となる。

2018年4月7日土曜日

CONTAX TvsⅡ試写

Sonnarレンズは油絵のようなこってりした色が特徴です。
線が太くて色乗りがいいレンズで好みなので、
他にもSonnarがついたカメラや単体レンズを使ってます。


2018年3月29日木曜日

CONTAX TvsⅡ



CONTAXのコンパクトカメラTシリーズで
当時高級コンパクトカメラと言われた。
T,T2,T3は単焦点レンズ
Tvsはズームレンズ
ともにレンズはSonnar

Tvsを改良されたものでこのあとTvsⅢが販売されるが、
個人的にはTvsが一番完成度が高いと思います。
T2はコンパクトカメラにしては大きめと思っていたが、
TvsT2 より少し大きいです。

試し撮りをしたらアップします。

2018年2月27日火曜日

試写 FUJICA ST701

6,800円で買ったFUJICA ST701の試写です。
これはFUJICA ST701の試写であると同時に、
レンズ(旧東独テッサーと旧西独テッサー)の
比較のための試写です。
今回は旧東独テッサーで撮りました。
屋根の横のラインや柱や樹木の幹の縦のラインもシャープで
色も現物に近いナチュラルだと思います。
次回は旧西独テッサーでの試写をアップします。

2017年10月5日木曜日

京セラ T PROOF


T PROOFはオートで撮るコンパクトカメラです。
CONTAXはTからT3までありましたが、
T PROOFの輸出用はT5として海外で販売されてました。
主な特徴は
1.レンズがツァイスのTessar35mmf3.5
 鷹の目のようなと言われたシャープな写りのレンズです。
2.二眼レフのウエストレベルのように上から見られるファインダー
(N A SCOPE)があるということ。
人物を撮るときや、低いところを撮るときに便利です。

いろいろなカメラを紹介してきましたが、
試し撮りがなかなかアップできません。
これから順次アップしていきます。

本館(yuta’s photo)にもアップする予定です。

2017年9月25日月曜日

Konica BiG mini

シャッターを押すだけの自動の簡単操作のコンパクトカメラ
後は露出補正が+−1.5の範囲でできる。
レンズは大口径35mmf2.8で写りはきれいです。
KONICAはこのカメラを最後にフィルムカメラから撤退しました。

HIROMIXが使っているということで一時人気がありました。

2017年9月13日水曜日

Kodak M577

久しぶりにデジタルカメラを購入しました。
コダックのM577というコンパクトデジタルカメラです。
このカメラの特徴は、
フィルムメーカーが作ったカメラなのでフィルムのような
色を再現できることです。
フィルム効果は6種類
1.Kodachrome  (ポジ)  
2.Ektachrome   (ポジ)
3.kodacolor   (ネガ)
4.T-MAX    (モノクローム)
5.TriX      (モノクローム)
6.セピア

富士フイルムのデジタルカメラはフィルムシュミレーションという。
1.PROVIA/スタンダード       (ポジ)
2.Velvia/ビビット          (ポジ)
3.ASTIA/ソフト            (ポジ)
4.ACROS(+Ye/R/Gフィルター)    (モノクローム)
5.クラッシッククローム        (モノクローム)
6.Pro Neg.Hi            (ネガ)
7.Pro Neg.Std             (ネガ)
8.モノクロ(+Ye/R/Gフィルター)   (モノクローム)
9.セピア

2017年9月6日水曜日

東独テッサー50mmf2.8

 第二次世界大戦後イエナに半官半民の「人民公社(国営企業)
カール・ツァイス・イエナ」が設立され、
イエナのカール・ツァイスは東ドイツの誇る光学機器メーカー
として存続した。

 東西ドイツテッサーはともにM42マウント(スクリューマウント)
なので、 CONTAX S2bにつけるとしぼりを絞ったときにファインダー
が暗くなって見えないという欠点がある。
絞り開放でピントをあわせてから絞りをあわせるという二重手間
がかかる。

これも手続きと思えば楽しい作業です。(笑)  

2017年8月31日木曜日

西独テッサー50mmf2.8

 第二次世界大戦後ドイツは東西に別れました。
 東独イエナにあったカールツァイスは光学ガラスメーカーのショット社とともに
 ロシア占領下の会社になりました。
 しかし一部のカールツァイスとショット社のエンジニアが西独に逃げて、
カールツァイスを設立しましたが、長い間東独のカールツァイスと法廷闘争が
あり和解してオーバーコッヘンでカールツァイスとしてテッサーを生産しました。


東独のテッサーは改めて紹介します。

2017年7月17日月曜日

GR21

GR21を購入しました。
発売当時CONTAX T、MINOLTA TC-1とともに
高級コンパクトカメラといわれてました。
コンパクトカメラに21mm広角レンズを固定したカメラです。
21mmという広角レンズをつけたコンパクトカメラは
他にはないユニークなカメラです。
レンズの描写はすばらしく、後に単体レンズライカL
(スクリューマウント)レンズとして発売されました。

2017年7月10日月曜日

GR21試し撮り

21mmという超広角レンズでの試し撮り
周りに余計なものが映り込まないか注意が必要です。

GRレンズはシャープでX-TRA400(フィルム)との相性もよさそう。

GR21・GRLENZ21mmf3.5・SUPERIA X-TRA400

2016年9月1日木曜日

カメラ

カメラを購入しました
CONTAX S2b
CONTAX S2bの外装は窒素チタン皮膜で覆ったボディ
メカニカルシャッターで、独特の音が心地良い
カメラで露出は計るためには電池が必要だが、
単体露出計で計るので電池は使わない
途中で電池がなくなる心配をしなくていい


このブログを検索

ページ