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2023年11月29日水曜日

ドリップコーヒー9

 

パナマゲイシャ

PANAMA GEISHA ESMERALDAは、

エメラルダ農場で作られたゲイシャというコーヒーです。

日本の芸者とは関係なく、エチオピアの地方名が由来とのこと。

コーヒーはワインと違って、品種による味の差があまりありません。

しかし、ゲイシャは例外です。

一口飲んだだけで、口から鼻へと広がるフレバーは、

ゲイシャフレバーと言われるほどであり、

特別なものがあります。


写真はi phone SEⅡ

2022年1月12日水曜日

ドリップコーヒー8


マヤ文明の地として有名なグアテマラ。

グアテマラSHBは最も標高の高いところで取れた、

豆のグレート規格 SHB(ストリクトリーハードビーンズ)

のこと。芳醇な甘い香りに深みのあるコクと上品な酸味

と三拍子揃った味わいのコーヒです。

2021年8月17日火曜日

コーヒータイム


今日もだいぶ歩いた。

写真を撮り始めると休む事なく撮っては歩く。

そろそろ疲れてきた頃、コーヒーのいい香りがしてきた。

角を曲がると小綺麗なコーヒーショップがあった。

美味しいコーヒーをいただく。


写真はRX100Ⅲ

2021年4月12日月曜日

ドリップコーヒー7





 マンデリン G-インドネシア・アチェ地区で生産されたコーヒーで、

G-1は最高級品という意味です。

深い苦味に加え、トロピカル系の熟した果実、

スパイス、ハーブが混在した複雑な香りをあわせもってます。



写真はX-Q1で撮影

2020年5月20日水曜日

ドリップコーヒー6

「ケニアAA」はケニア山の南側、標高1700m以上のニェリ地区と
キリニャガ地区の豆をミックスして作られます。
「AA」は、ケニアでの等級基準ランクで、豆のサイズをあらわし
もっとも大きな豆で、最高級品とされます。
日本で有名なアフリカ産のキリマンジャロコーヒーに近い風味のなかに
さらに濃厚なコクを持ち、力強いフレーバー、甘味もたっぷり、
後口のほどよい酸味が心地よい。甘酸っぱい、
柑橘系のきれのある酸味です。

写真はFUJI XQ1

2020年1月29日水曜日

ドリップコーヒー5


イエメン モカ・マタリ
モカ・マタリはイエメンのベニーマタール地区で産出される最高級銘柄です。
花のような芳醇な香りとフルーツのような酸味が特徴です。

写真はFUJI XQ1

2019年9月21日土曜日

ドリップコーヒー4

グァテマラ ジェニュイン・アンティグア
芳醇な香りと甘み、
上品な酸味と深いコクが
絶妙に調和した味わい。

世界でも有数のアンティグア地区の中で、APCA(グァテマラ アンティグア
生産者協会)の加盟農園で収穫されたコーヒーのみ”真のアンティグア”の
証明書が発行され、その品質が保証されてます。

KEY COFFEE NEWS RELEASEより

写真はFUJI  XQ1

2019年6月28日金曜日

 ドリップコーヒー3

コスタリカ レッド・ハニー
苦味が弱くて、香りとコクが強め

コスタリカ レッド・ハニーはレッドハニー製法(お米で言うところの5分づき)で作られて、
甘い成分がたっぷり含まれているが雑味がないコーヒーです。
ほのかに赤ワインのような香味があり、チョコレートの濃厚な甘み、
コクとブラックベリーの酸味があります。

甘みの余韻を楽しめます。

写真はFUJI  XQ1

2019年5月24日金曜日

ドリップコーヒー2


エチオピア モカシダモ
苦みが弱くて酸味、香り、コクが強め

エチオピア モカシダモはエチオピアのシダモ地方で撮れたコーヒー豆で、
昔からイエメンの港町モカから出荷されてます。

モカは青い果実のような爽やかな酸味があり、
かすかにチョコレートのようなフルーティーな香りがするので、
チョコレートフレーバーをカフェラテに付したカフェモカという

アレンジコーヒーのモデルにもなっています。

写真はFUJI XQ1

2019年5月5日日曜日

コーヒードリッパー

コーヒードリッパーを購入した。
カップの上にドリップコーヒーを乗せてお湯を注ぐより、
ゆっくり少量のお湯が落ちるので濃くて美味しいコーヒーが飲める。

2019年4月19日金曜日

ドリップコーヒー1

先日浅草でぶら歩きしているときにコーヒー専門店を見つけて潜入しました。
ドリップコーヒーの種類が多くて迷いそうなのでひとまず数種類を購入。
一般的に1袋8~10gが多いがここのは12g
濃くておいしいコーヒーを楽しめます。

今回紹介するのはトラジャコーヒー
酸味が弱くて苦み、香り、コクが強め

トラジャコーヒーはインドネシアのスラウェシ島トラジャ地方で栽培されるコーヒー
「トアルコトラジャ」で有名です。
2次世界大戦をきっかけに一度市場から消えて幻のコーヒーと呼ばれましたが、

1970年代に復活しました。

写真はFUJI XQ1

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