2015年3月2日月曜日
2015年2月15日日曜日
2015年1月8日木曜日
展覧会6
川瀬巴水展〜郷愁の日本風景〜を見てきました。
川瀬巴水大正から昭和に書けて活躍した版画家です。
印象的だったのは雪景色(雪の金閣寺、銀閣寺、芝増上寺)
そして古き良き時代の東京の街で、
いまは高層ビルと高速道路のコンクリートに囲まれたところが
松並木と畑でこんもりとした森のうえに月が出ている画は
東京ものどかだったことを物語っています
川瀬巴水大正から昭和に書けて活躍した版画家です。
印象的だったのは雪景色(雪の金閣寺、銀閣寺、芝増上寺)
そして古き良き時代の東京の街で、
いまは高層ビルと高速道路のコンクリートに囲まれたところが
松並木と畑でこんもりとした森のうえに月が出ている画は
東京ものどかだったことを物語っています
2014年12月6日土曜日
新しいカメラ2
カメラに新しい仲間がふえた
XF1はスリムでスタイリッシュ
バッグや服のポケットから
さっと出してパシャて撮る
格好つけて片手で撮るのもいいけど
ぶれを気をつけないとね
ケースもぴったり
撮影はXQ1
2014年10月18日土曜日
2014年10月7日火曜日
2014年8月13日水曜日
2014年8月7日木曜日
2014年7月26日土曜日
2014年7月17日木曜日
新しい仲間
カメラに新しい仲間が出来た
Fuji XQ1はコンパクトで
手軽にパシャパシャ撮れるところがいい
勿論Xシリーズだから高画質
シーンポジション(夜景、花火等)や
アドバンスフィルター(トイカメラ、ミニチュア等)
も面白そう
Fuji XQ1はコンパクトで
手軽にパシャパシャ撮れるところがいい
勿論Xシリーズだから高画質
シーンポジション(夜景、花火等)や
アドバンスフィルター(トイカメラ、ミニチュア等)
も面白そう
2014年7月10日木曜日
フィルムで撮ろう
日本の主なメーカーがフィルムカメラから撤退し、
フィルムの製造も富士フィルム1社のみになった。
デジタルカメラは日々進化?し、多機能になった。
しかしフィルムでないとでない色というのがある。
目で見た自然の色デジタルでは決してでない色
まだフィルムカメラで撮ってる人は沢山いる。
フィルムがなくならない限り、フィルムカメラで
撮り続けるだろう。
2014年6月21日土曜日
2014年6月13日金曜日
マウントアダプター
富士フィルのXマウント用のアダプターが充実してきて
多くのメーカの新旧レンズを楽しめるようになった。
早速手持ちのレンズをつけてみる。
写真上はフジMマウントにSUMMCRON50mm
写真下はKIPON C/Y-FIXにSonnar85mmT*
2014年5月24日土曜日
フレクトゴン&ツァイス
MC FLEKTOGONは旧東ドイツのJENAにあるツァイスで作られた
レンズでマウントはM42です
旧ソ連でもM42マウントのレンズが作られてました
日本ではPENTAXがM42マウントのレンズを作ってました
ドイツは第二次大戦後東西に分裂されたため、
旧東ドイツのカール・ツァイスは“カール・ツァイス・イエナ”
旧西ドイツのカール・ツァイスは”カール・ツァイス・オプトン”
と名乗ってました
2014年4月20日日曜日
写真展16
倉知弘行写真展”海と海辺”「どこからきたのだろう」を見てきました
城ヶ崎の海で出会った風景と人々をローライフレックスで撮った写真は
きれいでやさしいです
写真もですが、倉知さんとカメラ談義楽しかったです
ギャラリーモナ
4月21日(月)まで
最終日は16:00
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