今の言葉で言えば海水浴です。
塩水に浴して病を治療することは「古事記」の時代から行われていましたが、
遊楽を目的とする「潮浴び」は明治時代になってからです。
明治18年神奈川県大磯に海水浴場を開いたのが始まりとされてます。
写真はXF1
塩水に浴して病を治療することは「古事記」の時代から行われていましたが、
遊楽を目的とする「潮浴び」は明治時代になってからです。
明治18年神奈川県大磯に海水浴場を開いたのが始まりとされてます。
写真はXF1
「江戸切絵図」は現代の東京区分地図になります。
作者池波正太郎は江戸切絵図を片手に東京を歩いたとのこと。
このあたりは00家の上屋敷、ここは00家の中屋敷と、
当時を思い馳せて見るのもまた楽しい。
以前訪れた旧高崎藩藩主松平右京亮の中屋敷は建売住宅が
建てられて全く面影がなくなってしまいました。
書籍名 江戸切絵図散歩
著者 池波正太郎
出版 新潮文庫
写真はi phone SEⅡ
ひさしぶりにチェロを聴きたくなる。
棚からCDを探す。
チェロはやはりミッシャ・マイスキーがいい。♪
ミーシャ・マイスキー Rachmaninoff-Vocalise
写真はスマホ(AQUOS sense lite SH-M05)で撮影
写真はRX100 Ⅲで撮影