人生は楽しく
2014年8月13日水曜日
XQ1の試し撮り3
モード(多重露光)
モード(パノラマ)
モード(ぼかし)
いや〜楽しいですね
まだまだ撮りたいです♪
2014年8月7日木曜日
XQ1の試し撮り2
フィルター(ハイキー)
フィルター(ポップカラー)
フィルター(ローキー)
他の機能でもっと撮りたいです^^
2014年7月26日土曜日
XQ1の試し撮り
フィルターミニチュア(ジオラマ風)
フィルター(パートカラー)
フィルター(トイカメラ)
なかなか面白いです
もっと撮りたくなる
楽しいカメラです。
2014年7月17日木曜日
新しい仲間
カメラに新しい仲間が出来た
Fuji XQ1はコンパクトで
手軽にパシャパシャ撮れるところがいい
勿論Xシリーズだから高画質
シーンポジション(夜景、花火等)や
アドバンスフィルター(トイカメラ、ミニチュア等)
も面白そう
2014年7月10日木曜日
フィルムで撮ろう
日本の主なメーカーがフィルムカメラから撤退し、
フィルムの製造も富士フィルム1社のみになった。
デジタルカメラは日々進化?し、多機能になった。
しかしフィルムでないとでない色というのがある。
目で見た自然の色デジタルでは決してでない色
まだフィルムカメラで撮ってる人は沢山いる。
フィルムがなくならない限り、フィルムカメラで
撮り続けるだろう。
2014年6月21日土曜日
美しい文字
古くから使われている美しい日本の言葉を知るにつれて、
きれいなフォントで文字を書きたいと思うようになった。
ウエブプラウザやブログでなかなか使えないの
が残念で
ある。
写真の文字はべぇたフォント
2014年6月13日金曜日
マウントアダプター
富士フィルのXマウント用のアダプターが充実してきて
多くのメーカの新旧レンズを楽しめるようになった。
早速手持ちのレンズをつけてみる。
写真上はフジMマウントにSUMMCRON50mm
写真下はKIPON C/Y-FIXにSonnar85mm
T*
2014年5月24日土曜日
フレクトゴン&ツァイス
MC FLEKTOGON
は旧東ドイツのJENAにあるツァイスで作られた
レンズでマウントはM42です
旧ソ連でもM42マウントのレンズが作られてました
日本ではPENTAXがM42マウントのレンズを作ってました
ドイツは第二次大戦後東西に分裂されたため、
旧東ドイツのカール・ツァイスは“カール・ツァイス・イエナ”
旧西ドイツのカール・ツァイスは”カール・ツァイス・オプトン”
と名乗ってました
2014年4月20日日曜日
写真展16
倉知弘行写真展”海と海辺”「どこからきたのだろう」を見てきました
城ヶ崎の海で出会った風景と人々をローライフレックスで撮った写真は
きれいでやさしいです
写真もですが、倉知さんとカメラ談義楽しかったです
ギャラリーモナ
4月21日(月)まで
最終日は16:00
2014年3月22日土曜日
展覧会5
白日会九十周年記念展に行ってきました。
ブログ友の
kanmyougam
さんが出展さ
れてます
題は「北帰行のころ」です。
鶴が北へ帰る頃の八代海はとても穏やかな景色です。
kanmyougam
さんは陶芸の工房から定点観測されてます。
ブログもぜひ見てください。
”工房「上名窯」便り・・四季折々のこと・・・2”
http://itokub.exblog.jp/page/3/
写真はX10で撮影
3月31日まで
10:00~18:00
3月25日(火)定期休館日
国立新美術館
2014年1月24日金曜日
写真展15
モノクローム写真展
”MONOCHROME Ⅸ"
を見てきた
テーマはNight・・・・夜
フィルム、デジタルで撮った写真
モノクロームで撮った写真
カラーで撮ってモノクロームに変換した写真
それぞれ暗闇からかすかな明るみが絶妙
<参加写真家>
細谷秀樹、藤井秀夫、長浜治、沼田早苗、織作峰子他
ギャラリーE,M西麻布
2014年1月17日金曜日
レンズを変えた2
HEXANON35mmf2から
SUMMICRON50mmf2へ変えた
カメラ X−Pro1
レンズ SUMMICRON50mmf2
ストラップ ANCH0R BRIDGE&ROBERU
2013年12月18日水曜日
好きなレンズ
Carl ZeissのSonnarのこってりとした色が好みです
左は一眼レフ用85mmf2.8
右はCOTAX T3の35mmf2.8
2013年12月6日金曜日
手書き
最近ものを書くときはほとんどパソコンを使うので、
手書きが少なくなっている。
ボールペンやシャープペンシルで書くことはあるけど、
万年筆で書くことはほとんどない。
年賀状はパソコンで作成するけど、
ちょっと一言を万年筆で書いてみよう。
2013年12月2日月曜日
トークショー
装丁展でイラストレーターの宇野亜喜良さんと出版社の装丁デザイナーのトークショーがありましました。
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イラストの雑誌や新聞の連載と単行本の違い
最後に展示している作者の説明がありました。
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