2018年3月29日木曜日

CONTAX TvsⅡ



CONTAXのコンパクトカメラTシリーズで
当時高級コンパクトカメラと言われた。
T,T2,T3は単焦点レンズ
Tvsはズームレンズ
ともにレンズはSonnar

Tvsを改良されたものでこのあとTvsⅢが販売されるが、
個人的にはTvsが一番完成度が高いと思います。
T2はコンパクトカメラにしては大きめと思っていたが、
TvsT2 より少し大きいです。

試し撮りをしたらアップします。

2018年3月21日水曜日

 試写 FUJICA ST701-2


旧西独テッサーでの試写をアップします。
鷹の目テッサーと言われるシャープな写りです。
旧東独テッサーとの差はむずかしいですね。
レンズの操作では東独テッサーは絞りリングが
各値のところでカチッと止まるのに対して、
旧西独テッサーは止まらないで、
不用意に動いてしまう可能性がある。
そして東独テッサーは汎用のフードをつけているが、
西独テッサーは構造上専用のフードでないとつかない。
今フードを探しているところです。

2018年3月15日木曜日

模様替え



サイドテーブルの上を模様替えしました。
ちょっと変わるだけで雰囲気が変わり、
気分転換になります。
今度は大きいので何があるかわかるでしょう👀

2018年3月6日火曜日

一五


散歩の途中で見つけたいちごは
観賞用ではなく食べられるとのこと。
思わず衝動買い。
撮影のあとは勿論いただきました。
甘くておいしかったです。 ♪
次に完熟するのはいつかな? ^~^

2018年2月27日火曜日

試写 FUJICA ST701

6,800円で買ったFUJICA ST701の試写です。
これはFUJICA ST701の試写であると同時に、
レンズ(旧東独テッサーと旧西独テッサー)の
比較のための試写です。
今回は旧東独テッサーで撮りました。
屋根の横のラインや柱や樹木の幹の縦のラインもシャープで
色も現物に近いナチュラルだと思います。
次回は旧西独テッサーでの試写をアップします。

2018年2月13日火曜日

冬も畳スリッパ

足がさらさらして気持ちいいから、
冬でも畳スリッパ
ていうか一年中畳スリッパ
おかげで水虫にもならないです。^〜^



2018年2月9日金曜日

FUJICA ST701

 富士フィルムから1970(昭和45年)に販売された。
マウントは当時東ヨーロッパ(旧ソ連、旧東ドイツなど)で普及していた
M42マウント(プラクチカスクリューマウント)
日本のメーカー(富士フィルム、旭光学、ヤシカ等)もM42マウント
カメラやレンズを作っていた。
で、カメラの本体価格はな、なんと税込で6,800円(大笑)
傷もへこみもなく絞り、シャッター完動。
見たところは新品のようです。

レンズは以前から所有してる旧西独のテッサー50mm

2018年1月29日月曜日

試写 GA645Zi

やっと試写をアップできました。
何本か撮った中からの1枚です。
シャープで色もきれい。
なかなかいい写りでこれからも楽しみです。
メイン機になるかも。^〜^

2018年1月22日月曜日

展覧会巡り2

竹下夢二美術館へ行って来ました。
“投扇興”  
“投扇興”は去年発見された屏風です。
専門家にも知られていなかった作品で来歴も不明です。
投扇興は新年の季語で、台に乗せた的を扇投げて落とす
お座敷遊びです。
”竹下夢二と雑誌の世界”
明治末期から昭和初期の雑誌が急速に発展した時代に、
少年・少女雑誌や婦人誌、文芸誌などの表紙絵や挿絵な

どで人気を集めていました。

2018年1月15日月曜日

ウンベラータ

 ウンベラータの語源はラテン語で日傘からきてます。
  薄い緑のハート型の大きな葉が優しい観葉植物です。

  花言葉は ”すこやか”, ”永久な幸せ”, ”夫婦愛”など。

2018年1月9日火曜日

たまには

サイドテーブルの上を少し変えました。
たまに気分転換をしないと
なにごともマンネリはいけません
いけませんよ(笑)

(注)下は旧で上が新

2018年1月5日金曜日

展覧会巡り



パリグラフィツク展(パリ♥グラフィツク ロートレック
とアートになった版画・ポスター展)に行ってきました。

19世紀末パリにおいて版画技術が発達し、美しい版
画を芸術作品として収集する愛好家が登場する一方、
街中や劇場内のポスター、本の挿絵などグラフィツク
アートによって幅広い人々が日常的に芸術を享受でき
るようになった。

館内はサティや古いシャンソンが流れて、一部の壁に
パリの写真が写りこまれ、当時のパリに思いを馳せる
ことができました。

この美術館は会場の一部で写真を撮ることができます。

三菱一号館美術館

2018年1月1日月曜日

FUJI GA645Zi

FUJI GA645Ziは中判カメラです。
中判のなかのセミ版と言われてます。
フィルム画面のサイズが60mmX45mmで
35ミリ判(36mmX24mm)の約2倍の大きさです。
画面が大きいということは情報量も多いので綺麗に撮れます。
試し撮りをしたらまたアップします。

2017年12月7日木曜日

試写 Kodak M577モノクローム

コンデジのオートで「これだけシャープに
そして階調豊かに撮れればいいのでは」
と、自己満足。(笑)

Kodak M577
フィルム効果TriX

2017年11月30日木曜日

小さいあかりスタンド

昼間はなるべく太陽光を室内に取り入れるように。
そして夜はシーリングの光量を落とし(白色から黄色に)
フロアスタンドとサイドテーブルの小さい明かりスタンドにする。

落ち着いて秋の夜長を楽しむ。

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