2018年3月29日木曜日
2018年3月21日水曜日
試写 FUJICA ST701-2
旧西独テッサーでの試写をアップします。
鷹の目テッサーと言われるシャープな写りです。
旧東独テッサーとの差はむずかしいですね。
レンズの操作では東独テッサーは絞りリングが
各値のところでカチッと止まるのに対して、
旧西独テッサーは止まらないで、
不用意に動いてしまう可能性がある。
そして東独テッサーは汎用のフードをつけているが、
西独テッサーは構造上専用のフードでないとつかない。
今フードを探しているところです。
2018年3月15日木曜日
2018年3月6日火曜日
2018年2月27日火曜日
2018年2月13日火曜日
2018年2月9日金曜日
FUJICA ST701
富士フィルムから1970年(昭和45年)に販売された。
マウントは当時東ヨーロッパ(旧ソ連、旧東ドイツなど)で普及していた
M42マウント(プラクチカスクリューマウント)
日本のメーカー(富士フィルム、旭光学、ヤシカ等)もM42マウントの
カメラやレンズを作っていた。
カメラやレンズを作っていた。
で、カメラの本体価格はな、なんと税込で6,800円(大笑)
傷もへこみもなく絞り、シャッター完動。
見たところは新品のようです。
傷もへこみもなく絞り、シャッター完動。
見たところは新品のようです。
レンズは以前から所有してる旧西独のテッサー50mm
2018年1月29日月曜日
2018年1月22日月曜日
展覧会巡り2
竹下夢二美術館へ行って来ました。
“投扇興”
“投扇興”は去年発見された屏風です。
専門家にも知られていなかった作品で来歴も不明です。
投扇興は新年の季語で、台に乗せた的を扇投げて落とす
お座敷遊びです。
”竹下夢二と雑誌の世界”
明治末期から昭和初期の雑誌が急速に発展した時代に、
少年・少女雑誌や婦人誌、文芸誌などの表紙絵や挿絵な
どで人気を集めていました。
2018年1月15日月曜日
2018年1月9日火曜日
2018年1月5日金曜日
展覧会巡り
パリグラフィツク展(パリ♥グラフィツク ロートレック
とアートになった版画・ポスター展)に行ってきました。
19世紀末パリにおいて版画技術が発達し、美しい版
画を芸術作品として収集する愛好家が登場する一方、
街中や劇場内のポスター、本の挿絵などグラフィツク
アートによって幅広い人々が日常的に芸術を享受でき
るようになった。
館内はサティや古いシャンソンが流れて、一部の壁に
パリの写真が写りこまれ、当時のパリに思いを馳せる
ことができました。
この美術館は会場の一部で写真を撮ることができます。
三菱一号館美術館
2018年1月1日月曜日
FUJI GA645Zi
FUJI GA645Ziは中判カメラです。
中判のなかのセミ版と言われてます。
フィルム画面のサイズが60mmX45mmで
35ミリ判(36mmX24mm)の約2倍の大きさです。
画面が大きいということは情報量も多いので綺麗に撮れます。
試し撮りをしたらまたアップします。
中判のなかのセミ版と言われてます。
フィルム画面のサイズが60mmX45mmで
35ミリ判(36mmX24mm)の約2倍の大きさです。
画面が大きいということは情報量も多いので綺麗に撮れます。
試し撮りをしたらまたアップします。
2017年12月7日木曜日
2017年11月30日木曜日
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