人生は楽しく
2012年3月29日木曜日
美術展2
第
88
回
白日会展を見てきました
多数の絵画と彫刻が展示されていて、
ゆっくり時間をかけて見ました
陶芸家であり、画家のブロガー
kanmyougama
さんが
油彩120号(タイトル「待春漁港」)を出展されてます
工房から望む八代海の美しい風景を描かれてます
ブログで絵画を拝見してますけど、
やはり実物はスケールの大きくてすばらしいです
国立新美術館
4月2日(月)まで
地下鉄千代田線乃木坂駅
(専用改札から直接美術館へ入れます)
kanmyougama
さんのブログ(
陶工房「上名窯」通信・・・四季折々・・・
)で作品が見られます
写真は国立新美術館
X10で撮影
2012年3月17日土曜日
美術展1
"S0TTEN 2012"
は東京芸大の学生による作品展です
絵画、彫刻、オブジェ・・など
会場にいる制作者の話も聞けて楽しかったです
代官山ヒルサイドテラス
2012年2月29日水曜日
東京の雪
X10 f3.2 1/400 ISO640
東京は朝から雪が降ってます
東京地方は強風、大雪注意報が出ています
今日一日雪でしょうか
雪が多い地方から見るとたいしたことはないのでしょうが
電車の遅延がでてます
一部止まっているところもあります
首都高速道路も通行止めや入り口閉鎖になってます
都市部の交通網は雪に弱いです
2012年2月24日金曜日
新しいカメラ2
UBITEL 166+
を買った
ロシア製トイカメラで、
ボディはプラスチックレンズはガラス
絞り,シャッタースピードはマニュアル
フィルムはブローニー6x6
操作にちょっとこつがあるようです
2012年2月9日木曜日
X10を使ってみて
撮影はS95
X10
を使ってみて気がついたこと
1.
小さすぎず、大きすぎず
ほどよい大きさである
2.レンズが明るい
広角側で2.0望遠側で2.8
この明るさなら望遠も使える
3.ファインダーの視度調節がついている
GRD
にも
S95
にもなかった
ピントがしっかり合わせられる
4.ズームをステップ(28,35,50,112mm)で替えられる
自分の望む画角で撮ることができる
2012年2月2日木曜日
写真展6
荒木経惟 -人・街-Ⅱ期を見てきた
作品
1.
地下鉄
1966
年
作品
2.
動物園
1966
年
作品3.東京物語
1988
年
作品4.冬へ
1990
年
作品5.東京日和
1992
年
地下鉄と動物園はスクラップブックスに張られた写真のスライドショー
写真を直接貼り付けたスクラップブックはアラキーの写真集の原点であ
るといわれている
"冬へ"、"東京日和"は比較的新しい作品だけど、東京の街がどれも懐かし
く感じられました。
2012年1月26日木曜日
ショートムービー
不思議な世界
以前ビデオカメラで撮影し、編集しました
今のコンデジの方がきれいですね
2012年1月19日木曜日
廊下ギャラリー1
X10 f2.2・1/30 ISO640
自分で楽しむというより、
来客に楽しんでもらいたい
すべてフィルムで撮影
カラー
サイズはpost card
2012年1月12日木曜日
デジタルカメラの機能3
360°
パノラマ写真はこつがいります
回る速度は速すぎず、遅すぎず
カメラを上下に揺らさない
これらのことが一周する間にできないと
途中で撮影が中断されてしまいます
その結果340
°
、
350°
のパノラマになってしまいます(笑)
カメラはX10
2011年12月31日土曜日
スピーカースタンド
TANNOYは背が高くスピーカーユニットが
上の方についているので、
背が低いスピーカースタンドにした
椅子に座ったときにスピーカーユニットと
耳が同じ高さになるようにした
2011年12月20日火曜日
フォトギャラリーへ出展
東京都庭園美術館のフォトギャラリーに
あたしの写真がアップされてますので、
よかったら見てください。
"庭園フォトギャラリー"と
"アールデコフォトギャラリー"があり、
"庭園フォトギャラリー"にアップされてます
東京都庭園美術館
http://www.teien-art-museum.ne.jp/
庭園フォトギャラリー
最新作(2011年11月15日)
No.428 No.429
2011年12月13日火曜日
新しいカメラ
撮影はPower Shot S95
富士フィルムのx10を買った
いわゆるコンパクトカメラとしてはやや大きめで
構えるにはちょうどいい大きさ
特にいいのはファインダーの視度調節ができること
フードを付けるとなかなかいい面構えになります
さて、試し撮りをしないと・・・
2011年11月29日火曜日
写真展5
荒木経惟 ー人・街ーⅠ期を見てきた
作品1. さっちんとマー坊 1963年
作品2
.
中年女 1965年
作品3
.
銀座 1967年
作品4. 東京ラッキーホール 1983~1985年
作品5. TOKYO NUDE 1998年
作品
6.
花曲 1997年
作品
7.
流石の花 1999年
1.~5.ゼラチンシルバープリント、スクラップブックス
6. 印画紙、RP Print
7. 印画紙、アクリル
アラーキーの電通時代にコピー機を使った作品が有名ですが
今回の作品はスクラップブックスに貼った複製ではなく、
オリジナル作品です。
特に印象的だったのは昭和38年に撮影された”さっちんとマー坊”で、
子供達が屋外でみな表情豊かな笑顔で楽しそうに遊んでいる姿です
一方"銀座”の大人達は皆無表情で子供達と対照的です。
宮本三郎記念美術館
入場料一般200円
2011年11月11日金曜日
デジタルカメラの機能2
2枚ともPower Shot S95
ジオラマ風に撮ってみました
色々な撮り方ができて楽しいです♪
2011年11月3日木曜日
コーヒー
選び抜いた上質の生豆を時間をかけて焙煎し、
更に欠点豆を細かくハンド・ピッキングする
種類によってネルと紙のフィルターを分けて
丁寧に淹れたコーヒーの香りと味を味わう。
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